意識⇒行動⇒習慣⇒性格⇒運命⇒結果
改变命运的最好的方式就是
养成【好习惯】
猎头是什么?
猎头每天在做什么?
为什么说找一个好工作,先从找一个好猎头开始。
从2005年开始做这个工作的我
有很多很多话要说。
猎头行业始于二战前大恐慌时代的美国
50%的失业率下,【专业人力资源公司】出现了,他们可以给临近瘫痪的企业解决生存与发展的问题。
在日本,猎头始于经济高速发展期的1970年。不过如同美国,猎头在日本的真正发展期也是在泡沫经济崩溃后的1990年代。
所以,我认为中国猎头行业真正的发展应该从、2024年开始、一切从零开始
中国的猎头行业始于2000年左右,
至今,整个行业还处于【起步发展期】,层次不一,混乱不齐。还停留在:【给企业筛选简历或联络候选人】阶段。同时,企业和候选者也对猎头的认识不足。
99%的人,对猎头行业的认知是错误的。
认为猎头就是介绍工作的。
认为猎头只是找工作的一个途径
所以,一旦找到工作就不用与猎头联系了
我对此现象很是失望
不过
造成此现象,我们自身的原因也很大
猎头同僚们也在做着【搬砖添瓦】的工作。
他们把人【卖来卖去】
接下来20年
随着泡沫不再存在,
猎头这个行业会逐渐被企业和人才~重新认识。
我很想问那些,一接电话就说:
「我已经找到工作了」的人
「你找到的工作能做一辈子吗?」
「能高高兴兴的做一辈子吗?」
我想为猎头行业,写点东西。
希望20年后,还有人看。
(簡単に、軽快に述べていく)
今週末は、充実している・・・
土曜日午前中は、掃除洗濯して~完璧!
昼から車を借りて、オフィスを探しに行った
いろいろ(庭付きの)オフィスを見て・・・
16時に喫茶店で何か書こうと思ったら
急にKENに会いたくなって
車あるから、一時間掛けて会いに行きました
*一枚目の前のBeijingの車ちょっとおかしいから写真撮った、
どこかおかしいか解るかな・・・
KENをピックして、二人でビリヤードに行きました。。。
どうしても行きたい所があったので
ビリヤードのあと、
たまに行くタイ料理でご飯を食べて
帰宅~~と充実した土曜日だった。
昨天,空中飘着很多柳絮
像春雪,觉得很梦幻,
看到柳絮,就知道春天来了,很是喜欢
今日は昼から(午前中はサボった)
いつもの喫茶店に来てる
本当にいい季節~~
*対面のオフィスはすごく気に入ってるが
ちょっと高い、それを見てると目標ができる
「日々多少頑張って、数年後にそこに入ろうと」
今日はここでノンビリ書く~~
たくさんの人は
「猎头」は仕事を紹介してくれる会社
って思ってると思うが、
それは間違ってない
我々は毎日、人を探して、
候補者たちに求人を紹介している。
企業(甲)も、
候補者(乙)も我々のお客さんである。
その中で、毎日人材と接触しているコンサルタント(顧問)はどうしても人材の立場で物事を考えてしまう
でも、真実は~~
企業と候補者どっちが大事か~
私は常に
「猎头」は企業の立場に立つべきと考えている
何故か?
企業数(求人数)と人材数を見たら一目瞭然である、うちの会社20年やってきて
(先月までの統計)
1)求人数:10668件 (約1460社)
2)人材数:39676人 (面談登録者数)
1460の企業のために働くか
10668件の求人のために働くか
39676人の人材のために働くか、、、
答えは明らかである。。。
「猎头」は常に甲(企業)のために、
より優秀な人材を選び
企業と信頼関係の元で、企業に意見し
より優秀な人材を採用してもらうことで、甲の経営発展を助ける立場であるべき
2~3年と経験の浅いコンサルタント(顧問)は
毎日人材ばかり接してるから
企業の本来の需要を十分に理解せず
どうしても人材の立場で仕事を紹介し
無駄な時間を使い、無駄な紹介をして
採用に結び付けず
結局企業をも、人材をも助けることができない
理屈は解っているけど、
正しい動きができない「猎头」が多い
私もたまに‘人助け’しようと思って、人材のために「逆営業」する時もあるが、それはあくまでも余裕がある時、或いは余程候補者と親しい時であって、ここ数年は企業の採用が減り、なかなか「余裕が持てない」のが残念な現状。
苦しければ苦しい時ほど、
「猎头」は企業の立場に立ち、限りある時間の中で「より優秀な人材」を選ぶことに徹するしかない。
私は、あんまり候補者探しする時間はないので
人材探しする時の「効率」を大事にする
逆に今回は人材探しをする時の「企業の立場に立った時」の要点を書きたいと思います。
企業の人事も同じ立場なので
逆に仕事探しをしているもご参考頂ければと思います。
企業の80%の採用は【第一印象】で決まる
人材を‘見る’上で、第一印象は全てではないが、
かなり大事な要素となる。
私は決して「第一印象」で人材を最終判断したくないが、うちの流れですと、ペーパーワークなどで候補者一人一人に約4時間掛かるので、「第一印象」で多少正しい判断して、正しい人を面談しなければ、空回りして、非常に紹介の効率が下がるのは確か。
結局、「猎头」の仕事は
たくさんあるデータ・人材の中で、
如何に有効的なデータ・人材を探せるかなので
極端な「確率%」の世界なのである
なので、それなりに「第一印象」を大事にする
少し厳しいかもしれないが・・・
1)電話をかけた時の相手の反応
①日本語での反応、
(1~2分で多少日本語レベルが解る)
②礼儀正しいかどうか
応対の態度
コミュニケーションの入り方がスムーズか
常に眠そうに、だるそうにしている人
面倒くさそうにしている人は減点
2)電話対応の仕方、礼儀作法
(日系企業の雰囲気があるか、適応性を見る)
①自分から名乗るか?
②自分の状況をはっきり・ロジック的に表現できるか
(例:今は仕事中で、あとで退勤後に折り返ししてもよろしいでしょうか?)
3)電話に出るかどうか、
最近、知らない電話に出ない人が多い、
外交的で、業務能力強い人(営業など?)が仕事を積極的探す時は、電話に出るはずで、仮に仕事中で電話に出れなくても、「折り返し」するはず・・と電話に出ず、折り返ししない人は減点。あるいは、急いで仕事を探していない
*虽然都很片面,不过初期筛选就是概率问题,只能【大概率】去想问题。
微信でコンタクトすることがどんどん多くなってきたが、微信で「読み取れる情報もある」
1)微信を追加してきて、何も言わない人は論外
私の微信を追加してから、数時間何も言わない人は、正直あんまり相手にしたくない
自分から微信を追加したら、少なくても、
「初めまして、〇〇です、仕事探しの件で微信を追加しました、よろしくお願いします」
と自分の名前と要件を言うべきで、
仮に忙しく、適時に挨拶できなくても、
後から、「申し訳ございません」とつけるなどの応急処置をしているかどうか・・・
2)微信を追加して、一言目で要件を言う人
加微信,第一句话就说
【你好,这是哪家公司?】
???
你是谁?什么经历?
之前联系过我们公司吗?为什么这么随便?
こういう場合は、求人の内容にもよりますが
正直、10000元以上のポジションだったら、
あんまり、相手にしたくない
新卒のポジションでも、
礼儀がなってない時点で、あんまり紹介したくない。
3)微信で返信が短い人
こちらが、真面目に礼儀正しく、数行のメッセージを書いて送っているのに、いつも数文字しか返信しない人。
①私に対して‘尊敬’がないのか
②うちの会社に対して興味がないのか
③仕事探し自体に興味がないのか
④紹介した企業に興味がないのか
⑤コミュニケーションの習慣が悪いのか
⑥傲慢な人なのか
といろいろ考えてしまいます。
まあ、どれも減点の対象になります、恐らく紹介する次の会社で仕事上も問題になるので、
それなりに、紹介が慎重になります。
礼儀作法は、社会人として基本である
態度及び礼儀作法は
家庭、学校、会社、周りの環境によって
育つ環境によって人は変わりますが、
それでも「人の差」が出ます。
「店員やサービス業の人に対して、傲慢な態度、厳しい態度を取る人と付き合うな」とカール・ユング(卡尔 荣格)も言っています。
良い企業で、いい環境で教育されて来た人、理解力がある方は、礼儀がそれなりにできているので、微信の最初のやり取りで、その人の性格(一部)、ビジネス適応性、社会人としての成熟度を見ることができます。
*全て基本ですが、仕事する毎日は「基本の積み重ねでもある」ので、結構大事です。
人材かどうか会えば解る
とその通りで、経験のあるコンサルタントの面談は企業の面接よりも本格的に「人が診れます」
それが、企業が募集の際に人材会社を使う理由でもありますが、
一般的に、候補者は人材会社との「面談」においては隠すことなく‘自然体’でありので、より多くの問題が見れます。
面談で人の経歴キャリアまたは性格を判断するのはかなり難しいので、また次回書きますが、ここでは簡単なダメなケースを書きます。
0)面談をドタキャンする人は論外
信用度「0」
こういう人は、どんなに経歴が綺麗でもだめ
1)遅刻する人、時間を守れない人
面談に遅刻する人は、企業の面接でも遅刻します。あるいは時間を守る意識が薄いので、勤務開始してからでも遅刻をして、お客さんとのミーティングでも遅刻をする可能性もあるので、大きな減点となります。
「時間にルーズな人は、自分にもルーズ」なので、大きな仕事を任せられない
2)道を聞く人
A:オフィスの近くについたのに、微信で道を聞く人。。。
Q:携帯で調べたり、通行人や保安に聞けばいいのに・・・
A:オフィスの前についたのに、微信で連絡してくる人
Q:ベルを鳴らせばいいのに・・・
昭和の古い考えかもしれないが
こうして連絡してくる人は、社会経験が薄いか、内向的か、他人に頼る性格なので、営業的な仕事に、コミュニケーションが多い仕事に向いてないかもしれない。
3)面談に親がついてくる人
少ないが、たまに面談に親がついてきます。
まだ学生っぽい所が抜けきれていないのかな、、、そうと可愛がられて育って来てるのか・・・理由はともあれ、私の所では減点です。
仕事はあくまでも「個人の事」なので、いつもその時は別室で親に待ってもらいます。
基本、その人の「仕事探し」に関しては、個人情報として、家族に対しても秘密であると認識しております。
4)格好、容姿
面談は基本的「私服でOK」ですが、
中にはあんまりにもダラシない格好で来たり、顔も洗ってないような、、、感じの方を見ると残念だな~と思う。
仕事探しは、人生にとって大事なこと
結婚式でドレスやスーツを着るのと同じで、
一番いい自分を出し
真剣に向き合えない人は、仕事し始めてからも真剣に成れない。
ちょっとでも意識ある人であれば、
そんな格好で来ないだろう~と思う時がある
5)携帯を目の前(テーブル)に置く人
これは私個人の考え方ですが、
候補者がテーブルに携帯を置くと、ちょっと不愉快である。
企業では、ミーティングでもそれぞれの携帯をテーブルに置くかもしれないが、私としてはどうしても慣れない。その携帯がもし鳴ったら、一気に話す気がなくなる。
その場や・相手に対する尊重の意識
だと思う~
昔、ある記者が日本の中田英寿選手に
「好きな女性のタイプはいますか?」
と聞いた所
*誰だよ~~!
中田英寿はこう答えた:
「好きなタイプはいないが、好きになれないタイプはいます、二人で食事している時に、携帯を目の前のテーブルに置く人は好きに成れないですね」
「今、携帯でなんでもできるし、家族友人、仕事、、、全部携帯に入ってるじゃないですか。せっかく二人で食事しているのに、携帯がその人の前にあると、なんか集中できないというか、この場を大事にされてないというか、ちょっと考え方が古いかも知れないけど、自分はそういう女性はダメですね~~」
私も全く同感である。
候補者との間に、携帯があると、どうしてもダメ
企業との面接の時は、くれぐれも携帯は電源OFFにして、カバンにしまいましょう。
今日はここまで、
ちょっと書き疲れてしまった~
また次回、
真诚找工作的人,可到我公司面谈的人
请加我微信,(18910577500)
也许比较忙,回信较晚,或者最终也介绍不成
不过我会真心对待.。。。
*雑誌「JIN」に載りました!!
丁度50歳で、人材歴20年
節目の時にありがとうございました!